新1年生の子供にひらがなの書き方を教える!
-
国税庁の青色申告決算書の書き方
青色申告とは、単式簿記もしくは複式簿記のいずれかの方法を用いて1事業年度のお金の流れを帳簿に記録し、その記載内容をもとに所得税や法人税の税額を計算して税務署に申告を行うこと...
-
入学祝の袋の書き方
親戚の子どもが小学校や中学校・高校・大学に入学や進学をするときは、お祝いを渡す場合があります。兄弟の子どもである甥や姪は自分の子どもと年齢が近い場合が多く、数年おきにもらっ...
-
簡単なのに誰も教えてくれない、説得力のある文章の書き方
小学校の国語の授業で、まずひらがなの書き方から習いますが、それから12年経って高校を卒業しても、文章の書き方をきちんと習うことはほとんどないと思います。かくいう自分も、課題で原稿用...
-
町内会の班長のための現金出納帳の書き方
1.町内会の現金出納帳の引継ぎについて 2.町内会費徴収の注意点 3.買い物など出金の記入例 4.入金の場合の記入例 5.会計報告...
-
出産祝い目録の書き方
親しい友人や会社の同僚、親戚などに赤ちゃんが誕生したら、出産祝いを贈ることが一般的です。通常は出産祝いの品物を買って直接手渡したいところですが、場合によっては目録を贈ること...
-
中学生の読書感想文や課題作文の書き方
中学生であれば夏休み、冬休みといった長期休暇で誰もがぶち当たる大きな壁が読書感想文や課題作文ではないでしょうか。作文といっても、自由な読書感想文、課題図書の読書感想文、人権作文、家...
-
パスポート住所欄の書き方
パスポートの一番最後のページには「所持人記入欄(INFORMATION ON BEARER)」という欄があります。これは旅券所持人の氏名や現住所等を任意で記入する欄で、万が...
-
手紙の書き方についてのコツを探る
現在は、パソコンや携帯電話・スマートフォンなどが広く一般に普及しています。そのため、気持ちを伝える方法も、紙やペンを使用してだけではなく、デジタルツールを利用して行われる場合も増え...
-
手紙の書き方:お見舞い
病気や怪我などをされてしまい病院に入院してしまう方は少なくありません。近くに住んでいる場合には直接相手にお見舞いに駆けつけることが出来ますが、遠方に住んでいる場合は気軽...
-
弊社・当社の使い分け例文とマナーと書き方
文章作成能力が社会的スキルとして注目されています。 電子メールでの交渉事などの機会が増え、コミュニケーション手段として直接対話よりも、電子メールなどの文章...

我が家の娘もいよいよ来年から小学校へ入学します!新一年生になります。小学生になる前に現在通っている保育所でもひらがなの書き方ドリルを行っているようです。自宅に帰ってからもひらがな、カタカナののワークブックを使って練習しています。
最初のころは子供と一緒に練習をしていたのですが、そのうち下の子の相手をしたり家事をはじめたりと一人でやらせるようになりました。
あるとき自分のパート先に連れて行く機会があり
用をすましている間、事務員さんとお絵かきなどして遊んでいたのですが、最後に自分の名前を書いたのですが、大幅に書き方が間違っていて親として「えー!」と恥ずかしくなりました。
「あ」という字の二画目を下から上へ書いたのです。下から上へ書くとは予想外でびっくりしました。これはきちんと教えていかないとヘンテコな書き方になってしまうと思いました。それからは娘と一緒にひらがなの書き方ワークをするように心がけました。
一緒に練習していたら
恥ずかしい話ですが大人の自分がひらがなの書き方を間違っていたことにも気づきました。「も」という字の一画目は「し」が正解なのですが、横棒二本から書き始めていたのです… いったい何年この書き順で書いていたのでしょうか。娘に指摘されたりする前で良かった…ととりあえず安堵しました。
最近そのワークブックに飽きてきている様子だったので、通信教育のお試し教材を取り寄せてみました。するといつもとは違うイラストやシールなどの付属品もあり夢中になって教材を行いました。
その通信教育にはひらがな書き方を練習する簡単なタブレットのようなものも入会すれば付属品としてついてくるらしく、娘はゲーム感覚でやってみたいと思ったのか入会したがっています。
今まで家で行っていたひらがなワークブックは
書店で購入したもので千円しないものだったのですが、この通信教育は倍以上するので親としては正直悩んでいます。ですが、私も仕事をしているので、かかりっきりで子供と勉強する時間をとるのも難しいし、こういう便利なものを利用するのも手かなと思い始めています。
もちろん全く親と一緒に勉強をしないのではなく、時には一緒にやったりしながら、時間がないときタブレットを利用するのがいいのかもしれません。
ひらがな、カタカナの後は簡単な漢字も覚えていかなくてはなりません。通信教育なら習う時期に合わせて教材も送られてくるようです。
混沌とした世の中ですが、仕事や家事、子育てに忙しい現代の母親には、便利な教材を利用して基本となるひらがなや、漢字の書き方等を子供に覚えさえていくのも良いと思いました。これから長い人生を生きていくうえで文字の書き方は基本の基本なので確実にマスターさせてあげたいと思います。
他のひらがなの書き方の情報を知りたい方は、こちらもご覧ください。
タイトル:ひらがなの書き方を子供に教える
タイトル:ひらがなやカタカナの書き方教育について述べる