新1年生の子供にひらがなの書き方を教える!
-
法定調書合計表の書き方(平成25年度)
法定調書合計表とは、所得税法などの規定により税務署に提出が義務付けられた法定調書を総括表にしたもので、各法定調書と共に税務署に提出します。 ...
-
板書の書き方1つで変わる学習効果とその工夫の仕方
学生に対して授業を行う際には板書の書き方1つでその授業の印象と評価が大きく変わります。小学校、中学校、高校では黒板を使った授業が基本的であり、限られたスペースをうまく使ってわかりや...
-
ねぎらい・気遣いの言葉の例文と書き方
文章力というものは、やはり積み重ねの中から身につくもので、突然素晴らしい文章を書こうと思っても、そうそう書けるものではありません。自分が考えていることを相手に伝えるのは、口から話す...
-
「未筆ながら」の意味と例文と書き方
最近はメールが大変普及し、御中元やお歳暮をいただいたときにもメールでお礼をして済ませたり、何かのお詫びなどもメールで済ませることが多くなりました。親しい友人ならメールでも十分なので...
-
10月の挨拶(書き出し・文頭)の例文と時候の挨拶と書き方
季節によってそのときの書き出しや文頭が変わることがあります。これを時候といいますが、月ごとにかわる場合もあるということです。たとえば、秋になり、季節が変わったことがわかるようなころ...
-
施工体制台帳の書き方
施工体制台帳は、建設工事における施工体制がまとめられた台帳で、ある建設工事で、発注者から直接請け負った業者(元請業者)だけでなく、下請契約を行った業者(下請業者)も関与する...
-
家系図の離婚の書き方
武士の時代のように由緒正しき家にあるような家系図は、一般の家では見ることはなくなりましたし、自分の祖先がどのような暮らしをしていたのか、どんな人だったのかということは、あま...
-
科研の申請書の書き方
日本の研究者にとって最も研究費を獲得しやすい方法として科学研究費用助成事業と言うものがあります。これは学術研究助成基金助成金、あるいは科学研究費補助金等様々な呼び名がありま...
-
住宅借入金等特別控除申告書の書き方
住宅を購入する際、多くの方は住宅ローンを組みます。住宅ローンを利用すると住宅借入金等特別控除を受けることができます。住宅借入金等特別控除とは、住宅ローンを利用してマイホーム...
-
修理依頼書の書き方
電化製品などを購入すると電化製品ゆえに壊れてしまうことがあります。そんなときには修理依頼書を書くことになります。意外にも書く機会のある修理依頼書の書き方を今回ご紹介します。...

我が家の娘もいよいよ来年から小学校へ入学します!新一年生になります。小学生になる前に現在通っている保育所でもひらがなの書き方ドリルを行っているようです。自宅に帰ってからもひらがな、カタカナののワークブックを使って練習しています。
最初のころは子供と一緒に練習をしていたのですが、そのうち下の子の相手をしたり家事をはじめたりと一人でやらせるようになりました。
あるとき自分のパート先に連れて行く機会があり
用をすましている間、事務員さんとお絵かきなどして遊んでいたのですが、最後に自分の名前を書いたのですが、大幅に書き方が間違っていて親として「えー!」と恥ずかしくなりました。
「あ」という字の二画目を下から上へ書いたのです。下から上へ書くとは予想外でびっくりしました。これはきちんと教えていかないとヘンテコな書き方になってしまうと思いました。それからは娘と一緒にひらがなの書き方ワークをするように心がけました。
一緒に練習していたら
恥ずかしい話ですが大人の自分がひらがなの書き方を間違っていたことにも気づきました。「も」という字の一画目は「し」が正解なのですが、横棒二本から書き始めていたのです… いったい何年この書き順で書いていたのでしょうか。娘に指摘されたりする前で良かった…ととりあえず安堵しました。
最近そのワークブックに飽きてきている様子だったので、通信教育のお試し教材を取り寄せてみました。するといつもとは違うイラストやシールなどの付属品もあり夢中になって教材を行いました。
その通信教育にはひらがな書き方を練習する簡単なタブレットのようなものも入会すれば付属品としてついてくるらしく、娘はゲーム感覚でやってみたいと思ったのか入会したがっています。
今まで家で行っていたひらがなワークブックは
書店で購入したもので千円しないものだったのですが、この通信教育は倍以上するので親としては正直悩んでいます。ですが、私も仕事をしているので、かかりっきりで子供と勉強する時間をとるのも難しいし、こういう便利なものを利用するのも手かなと思い始めています。
もちろん全く親と一緒に勉強をしないのではなく、時には一緒にやったりしながら、時間がないときタブレットを利用するのがいいのかもしれません。
ひらがな、カタカナの後は簡単な漢字も覚えていかなくてはなりません。通信教育なら習う時期に合わせて教材も送られてくるようです。
混沌とした世の中ですが、仕事や家事、子育てに忙しい現代の母親には、便利な教材を利用して基本となるひらがなや、漢字の書き方等を子供に覚えさえていくのも良いと思いました。これから長い人生を生きていくうえで文字の書き方は基本の基本なので確実にマスターさせてあげたいと思います。
他のひらがなの書き方の情報を知りたい方は、こちらもご覧ください。
タイトル:ひらがなの書き方を子供に教える
タイトル:ひらがなやカタカナの書き方教育について述べる