備忘録の書き方
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お祝いのし袋の書き方
祝儀袋といっても種類が色々ありますので、用途に応じて選び方や書き方、包み方にも正しい決まりがあります。祝儀袋は、正しいマナーにあった方法で書けるように知識を身につけて行き、...
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理事長の辞任届の書き方
理事長とは、学校法人や様々な社会法人などのトップのことを示します。どちらかというと、学校法人の場合が多いのではないでしょうか。学校法人のトップは、激務という訳ではないでしょ...
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ご霊前の書き方
お葬式に持っていく「ご霊前」ですが、いざその場になると表書きや香典袋の種類に迷うものです。仮に間違ったとしても文句を言われるわけではありませんが、社会人としては常識として知...
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10月の挨拶(結び・文末)の例文と結びの挨拶と書き方
10月の挨拶で結びをどんな風にしめくくるとまとまった文末になるかを例文を紹介しながら説明して行きます。手紙やメールで文頭や本文がいかに丁寧で素晴らしい内容であっても、結びがしっかり...
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七月の手紙の書き方
1.その季節の挨拶や手紙の書き方 2.七月の時候の挨拶と例文 3.時候の挨拶と季語について知っておく 4.相手に合わせた手紙の書き方 ...
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のし書き方
のしとは相手に対する贈り物を上から包む紙のことです。全体的には白い色がベースとなっており、中央部分に線が引かれています。線の上の部分にはお祝いごとや法事、お返し等で使われる...
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地蔵参り:経木塔婆の書き方
1.経木塔婆とは 2.塔婆の由来 3.経木塔婆の書き方と意味 4.地蔵参りに経木塔婆が使われる理由 経木...
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未加入期間国民年金適用勧奨の書き方:勤務先事業主
未加入期間国民年金適用勧奨とは、文字通り未加入期間の国民年金の支払いを促す通知書のことであると言えます、全国各地にある年金事務所から個人宅に発送されており、あくまでも勧奨な...
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「所存」の意味と例文と書き方
「所存」という表現は企業における取引先への挨拶など、ビジネス文書の中では良く使われる言葉です。しかし、その本来の意味を熟知して使用している人はどれだけいるのでしょう。 &nb...
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出産祝の書き方
出産祝というのは、赤ちゃんが無事に生まれたことを祝って、品物や現金を贈ることを意味しています。出産祝として品物を贈る場合には、おもちゃやベビー服やベビーベッド、ベビー用の食...

備忘録の必要性
備忘録の正しい書き方はありません。しかし、スッキリさせる書き方はあります。頭の中をスッキリと見える化させておけば備忘録がのちのちとても価値のあるものになります。まず、考える事はなぜそのようなものを書き留めたのかと、その日一日にその場の状況を書き残しておく事をおすすめします。
なぜそのような事が必要なのか。人間が何かを書き残そうと思ったときはその事を書こうと思っていた自分がいます。もしあなたではない人が同じ状況になったとしてもその事を書かないかもしれません。あなたにとって、それを書こうとおもった日常的な準備状態がなければそれを書こうとは思っていないわけです。
日常的準備状態とはどうゆう事か。例えば、自転車に興味があるとします。さまざまな自転車のメーカーやこだわり、色や形についてのある程度の知識があるとします。そして目の前に一台の自転車が通り過ぎたとします。その時あなたは即座にどんな自転車でどんな特徴があるのかをインプットしているでしょう。
この反応は自転車に興味がない人にとってはありえない反応です。このような反応は自転車にたいして準備状態が常に整っているから起こる事なのです。そんなあなたが、何かを書き残そうと思います。そのような反応が出たということはあなたの生きる上で重要なものについて反応しているのかもしれません。
ですので、なぜその事を書き残そうとおもったのか、ここまで踏み込んで書いておくととても自分を知る上で重要なデータになります。このデータに正確さがでてくると、自分の可能性が開けてきます。それはなぜか。自分を知る事は不必要な現象に関わって思い煩うことを削れるかもしれません。人間の寿命は決まっています。
備忘録から自分を知る
しかし、この世界にはとてもとてもたくさんの事が存在しています。ひとつの事について研究したひとでさえそのひとつの事が完了するまでは生きていられない事が多いでしょう。とにかく人間の生命は有限です。もし、そうであるのに、全く関係のないものに時間を費やされたらどうでしょう。全く無駄だとは思いませんか。
ですので、備忘録から自分を知る手掛かりを得ましょう。備忘録はもしかしたらそのためにだけ存在していると定義してしまってもいいかもしれません。自分とは自分でも分からない存在です。わからない存在である以上なにかを印つづけなければなりません。自分で思っている自分より何かを記し続けた自分によって自分を把握する方が本当は正しい事なのかもしれません。
なるべく良い物を使う
そのためにはある程度長い時間が必要ですし、そうなると根気が必要です。根気は邪魔なものではないでしょうか。苦しむ事を続けるのは苦しいことです。ですので、出来るだけ良い文房具を揃えましょう。もしくは高性能で美しいパソコンを買いましょう。このポイントは見落としがちです。
たしかに、そのような事に気をつける必要はないかもしれません。しかし、このモノが有り余っている時代です。ただものを揃えることに対して飽きてきたところがあるのではなないでしょうか。テレビなどでも断捨離が流行しています。最悪、譲ってもらえるものがたくさんあると考えられます。
そのような時代にどうして安価なボールペンや、古いパソコンを使う必要があるでしょう。たしかにもったいないという気持ちがあるかもしれませんが、もったいないという気持ちでその存在を肯定し続けていたらいつまでたってもじゃまなものはなくなりません。一度思い切っていらないものはいらないと割り切ってみるのはいかがでしょうか。
存在してしまった物と例文
その一方で、存在してしまったものが存在します。例えば、謎の置物やなぞのペナントなどです。それらのものはどんな魂が宿っているのでしょうか。人が生み出したものである以上はそこなにかしらの魂が付着しているのは間違いありません。全く無視するわけにもいかないのです。つらいですね。
ですので、自分がそれらのものを成敗してやる、という気持ちになって、少しずつ集めては捨てるという行為を請け負って見るのはいかがでしょうか。きっと楽しい冒険になると思います。しかし、そのようなものにお金をかけるのはいかがなものか、と考えてしまう人もいると思います。ですので、一月に一つでいいのです。
それくらいのフランクなリラックスしたきもちでお向かいましょう。何をかったか備忘録に残しておくのがいいでしょう。
例文です。
「今日は、お菓子売り場にあったとても不味そうなお菓子を成敗してみました。パッケージの鬼のキャラクターは可愛いです。味は普通でした。」
これでいいのです。このようにのこすことこで自分がそこに現れてきます。どうでしょうか、その備忘録はとても愛しいものになるでしょう。ですが、そう甘い考えではいられないのがこの世知辛い世の中です。ですから、大切に保管しましょう。保管する場所も厳選します。底に眠る自分は一体何を語りかけてくれるでしょう。
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タイトル:手形裏書の書き方
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