小論文に関する書き方
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8月の挨拶(書き出し・文頭)の例文と時候の挨拶と書き方
8月はまだまだ暑さの盛りで立秋とはいえ夏のイメージが強くあります。しかしどことなく秋を感じられることも確かです。過ぎていく夏を惜しみ、秋の気配を感じさせる言葉を8月の挨拶文として使...
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「時下」の意味と例文と書き方
挨拶状やお礼状などの手紙を書くとき、何かのお知らせなど文書で配布したり回したりするとき、またはビジネスメールを送るときなど、文頭に挨拶の言葉を入れます。 ...
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【7月】手紙の書き方
季節の挨拶状や手紙などには正しい書き方というものがあるということです。その正しい方法をしっかりと理解しておくことで、相手へ伝えたいことを書くことができるようになります。その...
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式辞用紙の書き方
式辞や祝辞は入学式や卒業式で送られる挨拶ですが、この挨拶は前もって式辞用紙なるものにしたため、その内容を読み上げることになっています。式辞や祝辞は、偉い人がやるもので自分には関...
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お礼状の書き方:2月
1.お礼状の書き方で大切なことを知っておく 2.その月の時候の挨拶の例文 3.頭語と結語を利用することが大切 4.前文と結びの文章があ...
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理事長の辞任届の書き方
理事長とは、学校法人や様々な社会法人などのトップのことを示します。どちらかというと、学校法人の場合が多いのではないでしょうか。学校法人のトップは、激務という訳ではないでしょ...
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ニュース原稿の書き方
現代においては、本や新聞に限らず、パソコンやスマートフォンや携帯電話や電子ブックリーダー等々、様々な媒体を通して様々な文章が配信されております。 ...
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協力依頼についての手紙の書き方
依頼の手紙や依頼状というのは、頼みごとを書いて相手に送る手紙のことをいいます。 資料の請求や、証明書発行といった身近なもののほかにも、祝辞やスピーチの依頼をする機会も多い...
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自然災害の被災をふまえた年賀状の書き方
年賀状といえば、12月になると慌ただしく書き始める、年始のごあいさつです。新年を迎えられたことへのお祝いと、新しい年になってもまた今まで通りの関係を続けられるようにあいさつ...
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移転式典出席者への御礼状の書き方
1.式典の案内 2.案内状を書くときの注意点 3.式典が終わったら 4.案内状や御礼状の書き方のまとめ 5.御礼状を出すタイミング...

試験に合格する小論文の書き方には、原稿用紙の使い方が分かっているかどうかにあります。どんなに成績が良くても、面接室に入るなり挨拶もせずドカッと座るような人は、試験管がまともに相手にする気にならないのと同じぐらい小論文にも含まれています。
基本的なことは、書き出しでは一マス空ける
改行しても新しい段落を書き始めるときは最初の一マスはあける、文章の最後に句点や途中でつける読点などの処理は、文字として同じ扱いになるので、原則として一マス使って書くということが重要です。
書き方のルールを知っておくのは合格するための小論文を書くための低低減のマナーでありコツでもあります。小論文ではゲームセンターをゲーセン、スマートフォンをスマホ、ファミリーレストランをファミレスと略して使う場合が多いが、これだと文章の品質を下げてしまいマイナスのイメージを植えつけてしまいます。
しかしパソコンなど、略語がすでに正式名称のようになっている語彙、全国紙で使われているような言葉は、そのまま使っても問題は無いです。
原稿用紙を見た時に
ゴソゴソ、ダタダタなどの擬音語を多用したり、文章をブンショウとあえてカタカナにするのは逆効果となり、外来語以外はカタカナを多用するのは知的な文章には見えないのです。
小論文では縦書きと横書きでは書き方の変えるのがコツとして知っておくほうが良いです。例えば、1000という数字を表現する時、縦書きだと読みやすさを考慮に入れて1000と算用数字で雑誌や本などに使われることがあります。
小論文の縦書きには
漢字、ひらがな、カタカナを使うことが原則となるので、「千」と書くのが正しいです。同様に%やkgといった単位の表記もカタカナでパーセント、キログラムと書くことになります。
小論文は堅い文章に作成されるので
「だって」「だからって」「いろんな」というような友達と話すときのような言葉を使用するのは、採点者に好印象を与えないし、論旨まで幼稚なものに見られてしまいます。
よって「いろんな」は「いろいろな」、「だって」は「従って」、「だからって」は「だからといって」というような正しい書き方を使うことが減点対象にならないコツとなります。「絶対」を「絶体」など間違った漢字、または漢字が思いつかないからひらがなで書くぐらいなら表現を変えるのがコツです。
途中で論旨がずれていたり、始めと終わりが矛盾したことを書いていることに気がついたとき、その部分を消しゴムなどで消して、そこから書き直すのが基本です。
理由は半分以上書き直しになることがあっても、使える部分が残そうとして矛盾点が膨らんでしまったら本末転倒になってしまうからです。
小論文の書き方など色々な書き方は下記の記事も凄く参考になります♪
タイトル:小論文の書き方のポイント
タイトル:小論文を書きたい場合の考え方