大学宛先の書き方
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セミナー報告書の書き方
セミナー報告書とは、会社側が社員に身に着けてほしい部分について、当該社員に当てはまるセミナーを受講させるといったケースが多く、そのセミナーも種類は多岐にわたっています。 ...
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会議欠席するときの手紙の書き方
会議を欠席する時は、それがどの様なものなのかを、しっかり把握しなければなりません。欠席する人が、司会進行役で、全てを把握してなければならない場合で、かつ、講演会や懇親会まで...
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パワハラによる退職届の書き方
退職をする為の書類には種類があるって知ってますか?よく聞くものだと退職届と退職願があります。同じような言葉なので、言い方が違うだけで一緒だと勘違いしている方もいるのではない...
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企画書の書き方について勉強する
ビジネスの場面いおいては、様々な文書を作成する機会があります。A4サイズ一枚の文書で済む様な場合もあれば、資料として何十枚、数百枚の文書となる場合もあります。 ...
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招待状の書き方
招待状というのは、結婚式やパーティーなどの催事の情報を相手に伝えるための書状のことをいいます。結婚式の場合であれば、招待状は結婚の初めの一歩ともいえるものであり、非常に重要...
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新1年生の子供にひらがなの書き方を教える!
我が家の娘もいよいよ来年から小学校へ入学します!新一年生になります。小学生になる前に現在通っている保育所でもひらがなの書き方ドリルを行っているようです。自宅に帰ってからもひらがな、...
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弔辞の書き方
突然の訃報が届いた時、深い悲しみや大きな喪失感に包まれてしまい、誰でも胸を痛めてしまうはずです。故人とともに過ごした記憶が思い出され、言葉にならないような感情が押し寄せてく...
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駐車場契約書の書き方
駐車場を貸すことになった場合には駐車場契約書が必要になりますがなかなかこれまでに書く機会がなかった人は、どのように書けばいいのか、書き方に困る人もいるのではないでしょうか。...
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敬老会招待状の書き方
町内会や自治会で敬老会を催している地域もあるでしょう。町内会などの役員になると敬老会招待状を作成しなくてはならないかもしれません。 1.お年...
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文字も内容も「書き方」は重要です
英才教育が始まり、小学校に入学する前から鉛筆を持って文字を書く経験をする子どもは増えましたが、正式に学ぶ環境が整うのは小学校からです。 昔を振り返ると、小...

大学に手紙を送るときなど宛先について困ることがあるでしょうが、これには個人に出すのかそれとも研究室などの部署に出すのかで書き方に違いが出てきます。
学校やその中の研究室に送るときは御中
大学に手紙を送るときなど宛先について困ることがあるでしょうが、これには個人に出すのかそれとも研究室などの部署に出すのかで書き方に違いが出てきます。たとえば、研究室に送るときには、まず最初に大学の名前を記入します。
そして、その次にはどこの研究室に送るのかというのを書かなければいけません。これは送り先の研究室の名前を書きます。そしてその後に御中という言葉をつけると完成するのです。通常、様という言葉を使うという人もいるでしょうが、
これは人ではなく大学のどの部署に送るかという時に、御中という言葉を付けるのが適切なのです。御中という言葉は、会社や学校、病院、役所などの組織や団体を対象にして送るときに使用する言葉であり、ひらがなにすると、(おんちゅう)という言葉になります。
先生などに送るときはどうするのか
大学に在籍している先生などに送るときは、少し注意が必要になります。まず手紙などを送りたいとき、どういうふうに宛先を書くのかというと最初に大学の名前を書く必要があり、その後にその先生が所属している場所の名前を書くのです。
そして、その戦線の名前をフルネームで書いておき、その後に職名を書く必要があります。この職名に関しては先生という職名を使わずに、例えば教授や講師、准教授という職名を書いておくのが無難であるといえるでしょう。
これはどうしてかというと、大学教授などの中には先生という言葉を嫌う人もいるので、なるべくそのようなことを避けておき、職名を記入しておくのが無難だからです。また、様という言葉は、所属している場所によっては失礼であるというふうに捉えられてしまう場合があるので、これも避けておくのがいいでしょう。
学生に送るときはどうすればいいのか
その大学で在籍している大学生の知り合いなどに手紙を送るときにも書き方があります。これはまずその生徒が在籍している大学の名前を書く必要があり、その次にその生徒がいる研究室などに送るときは、その研究室の名前を書いておくといいでしょう。
これは複数の研究室があった時は、どの場所に送るといいのかわからなくなってしまうし、同姓同名の方がいれば紛らわしいので、明確にしておく必要があります。それができたなら次は、送り先の生徒の名前を書きこれで終了です。
そして名前の後に様とつけておくといいでしょう。この(様)という敬称に関しては、会社に勤めている社員や企業に勤めている個人などに送るときに使うものであり、一般社員や一般学生などに用いる敬称になっているのです。