新1年生の子供にひらがなの書き方を教える!
-
手紙の書き方:例文、お悔やみ
親類や知り合いなどが亡くなってしまった時にお悔やみの手紙を書くことになりますが、このようなことが初めての方はどのようにかけばいいのかわからないという人もいるでしょう。お悔や...
-
起承転結の書き方
小説や漫画などの物語を作るときには、まず登場するキャラクターを作る必要があります。キャラクターを作ったならこのキャラクターの大まかな設定をくわえるのです。  ...
-
香典の礼状の書き方
1.香典の礼状とは 2.香典の礼状の書き方のきまりと形式 3.香典の礼状の書き方の流れ 4.宗教による表現の違い 5.香典の礼状の...
-
資金計画書の書き方
それがどのような種類のものであれ、事業というものを行おうとする場合には、必ず資金というものが必要になります。 1.事業を行うには資金が必要 ...
-
新1年生の子供にひらがなの書き方を教える!
我が家の娘もいよいよ来年から小学校へ入学します!新一年生になります。小学生になる前に現在通っている保育所でもひらがなの書き方ドリルを行っているようです。自宅に帰ってからもひらがな、...
-
文章の書き方:稟議書
1.稟議書とは 2.稟議書の書き方の構成 3.稟議書で便利な文章と稟議書の書き方例 稟議書とは 稟...
-
まゆげ:平行眉の書き方
平行眉は眉山やカーブを作らないまゆげになり、ナチュラルで柔らかい雰囲気が出せます。眉頭から眉尻までが直線的で、幅はどちらかというと太めになります。平行眉にすると目を大きく見...
-
「拝見しました」の意味と例文と書き方
文章の中で良く用いられる言葉で「拝見しました」という言い回しがあります。この言葉は、相手の文書や図面、書簡、書類などを自分が「見せて頂きました。」あるいは「読ませて頂きました。」と...
-
提出する願書の書き方
受験するタイミングで提出することになってくる願書の書き方ですが、封筒には入学希望の願書があるのを書いておくとわかりやすいです。封筒の表の欄に住所と宛名先を書くのが正しいですが、様で...
-
添え状の書き方
1.添え状とは 2.添え状の正しい書き方 3.用紙などパソコンで作成してみる 4.添え状書き方その他の注意点 ...

我が家の娘もいよいよ来年から小学校へ入学します!新一年生になります。小学生になる前に現在通っている保育所でもひらがなの書き方ドリルを行っているようです。自宅に帰ってからもひらがな、カタカナののワークブックを使って練習しています。
最初のころは子供と一緒に練習をしていたのですが、そのうち下の子の相手をしたり家事をはじめたりと一人でやらせるようになりました。
あるとき自分のパート先に連れて行く機会があり
用をすましている間、事務員さんとお絵かきなどして遊んでいたのですが、最後に自分の名前を書いたのですが、大幅に書き方が間違っていて親として「えー!」と恥ずかしくなりました。
「あ」という字の二画目を下から上へ書いたのです。下から上へ書くとは予想外でびっくりしました。これはきちんと教えていかないとヘンテコな書き方になってしまうと思いました。それからは娘と一緒にひらがなの書き方ワークをするように心がけました。
一緒に練習していたら
恥ずかしい話ですが大人の自分がひらがなの書き方を間違っていたことにも気づきました。「も」という字の一画目は「し」が正解なのですが、横棒二本から書き始めていたのです… いったい何年この書き順で書いていたのでしょうか。娘に指摘されたりする前で良かった…ととりあえず安堵しました。
最近そのワークブックに飽きてきている様子だったので、通信教育のお試し教材を取り寄せてみました。するといつもとは違うイラストやシールなどの付属品もあり夢中になって教材を行いました。
その通信教育にはひらがな書き方を練習する簡単なタブレットのようなものも入会すれば付属品としてついてくるらしく、娘はゲーム感覚でやってみたいと思ったのか入会したがっています。
今まで家で行っていたひらがなワークブックは
書店で購入したもので千円しないものだったのですが、この通信教育は倍以上するので親としては正直悩んでいます。ですが、私も仕事をしているので、かかりっきりで子供と勉強する時間をとるのも難しいし、こういう便利なものを利用するのも手かなと思い始めています。
もちろん全く親と一緒に勉強をしないのではなく、時には一緒にやったりしながら、時間がないときタブレットを利用するのがいいのかもしれません。
ひらがな、カタカナの後は簡単な漢字も覚えていかなくてはなりません。通信教育なら習う時期に合わせて教材も送られてくるようです。
混沌とした世の中ですが、仕事や家事、子育てに忙しい現代の母親には、便利な教材を利用して基本となるひらがなや、漢字の書き方等を子供に覚えさえていくのも良いと思いました。これから長い人生を生きていくうえで文字の書き方は基本の基本なので確実にマスターさせてあげたいと思います。
他のひらがなの書き方の情報を知りたい方は、こちらもご覧ください。
タイトル:ひらがなの書き方を子供に教える
タイトル:ひらがなやカタカナの書き方教育について述べる