新1年生の子供にひらがなの書き方を教える!
-
花嫁の手紙(父親へ)の例文と書き方
人間関係を円滑にするためには、コミュニケーションを上手に取っていく必要があります。日本の文化として、言わなくてもわかってくれるだろうというところもありますが、実際のところ、人の気持...
-
基本的なレポートの書き方
多くの人は大学生になってはじめてレポートを書くということを経験します。学校によっては高校や中学のうちから、あるテーマに沿ってレポートを書くということを課題として課せられていることも...
-
年賀状の正しい書き方
年賀状とは、旧年中の厚誼の感謝と新しい年に変わらぬ厚情を依願する気持ちを親しい相手へ便りで送る、日本に古くから伝わる慣習のひとつです。一説では平安時代から文書による挨拶が交...
-
論文の基本構造と書き方
論文とは、名前からもわかるように、論理的な文章という意味です。論理的な文章を書く際に、最も重要なことは、筋道をつけて書き手が伝えたいことを、いかに読み手に伝えるかということなのです...
-
中袋の書き方
知り合いや親戚にお祝いごとがある時は、相手に対してお祝いの気持ちを込めてご祝儀を渡しますね。もちろん現金をそのまま渡すわけにはいきませんから、ご祝儀袋に包んで渡すことになり...
-
在留資格変更許可申請書の書き方
在留資格変更許可申請書を書く際はまず法務省の「在留資格変更申請許可書」より申請書の雛型・テンプレートをダウンロードしましょう。以下に例文を交えた在留資格変更許可申請書の書き...
-
「清祥・健勝・清栄・繁栄・盛栄・発展・隆昌」の違いと使い分け方と書き方
ビジネス文書でも個人の手紙でも、礼儀正しく書かなければならない文章においては、必ず必要になるのが時候の挨拶です。これには大きく分けて二つあり、前半は季節を絡めたさまざまな表現を用い...
-
行政書士の古物商許可申請書の書き方
古物商許可申請書はその名の通り、古物をつかった商いをする者が古物営業法に基づく許可を申請するために使用する書類です。 1.古物商許可申請書と...
-
お中元のお礼状(義父母・親戚・知人)の例文とマナーと書き方
日常生活をしていくうえで、人との付き合いは欠かせないことです。そして人との付き合いには大切なことがたくさんあります。小さい子どものころから身に付けておかなければならないことも多々あ...
-
「お引き立て」の意味と例文と書き方
お得意様や取引先、またお客様などへの手紙やメールなどで、お引き立て、という言葉を使うことがあります。この言葉は、こちらもよく使われることが多い、ご愛顧、と同義語です。顧客の方に、相...

我が家の娘もいよいよ来年から小学校へ入学します!新一年生になります。小学生になる前に現在通っている保育所でもひらがなの書き方ドリルを行っているようです。自宅に帰ってからもひらがな、カタカナののワークブックを使って練習しています。
最初のころは子供と一緒に練習をしていたのですが、そのうち下の子の相手をしたり家事をはじめたりと一人でやらせるようになりました。
あるとき自分のパート先に連れて行く機会があり
用をすましている間、事務員さんとお絵かきなどして遊んでいたのですが、最後に自分の名前を書いたのですが、大幅に書き方が間違っていて親として「えー!」と恥ずかしくなりました。
「あ」という字の二画目を下から上へ書いたのです。下から上へ書くとは予想外でびっくりしました。これはきちんと教えていかないとヘンテコな書き方になってしまうと思いました。それからは娘と一緒にひらがなの書き方ワークをするように心がけました。
一緒に練習していたら
恥ずかしい話ですが大人の自分がひらがなの書き方を間違っていたことにも気づきました。「も」という字の一画目は「し」が正解なのですが、横棒二本から書き始めていたのです… いったい何年この書き順で書いていたのでしょうか。娘に指摘されたりする前で良かった…ととりあえず安堵しました。
最近そのワークブックに飽きてきている様子だったので、通信教育のお試し教材を取り寄せてみました。するといつもとは違うイラストやシールなどの付属品もあり夢中になって教材を行いました。
その通信教育にはひらがな書き方を練習する簡単なタブレットのようなものも入会すれば付属品としてついてくるらしく、娘はゲーム感覚でやってみたいと思ったのか入会したがっています。
今まで家で行っていたひらがなワークブックは
書店で購入したもので千円しないものだったのですが、この通信教育は倍以上するので親としては正直悩んでいます。ですが、私も仕事をしているので、かかりっきりで子供と勉強する時間をとるのも難しいし、こういう便利なものを利用するのも手かなと思い始めています。
もちろん全く親と一緒に勉強をしないのではなく、時には一緒にやったりしながら、時間がないときタブレットを利用するのがいいのかもしれません。
ひらがな、カタカナの後は簡単な漢字も覚えていかなくてはなりません。通信教育なら習う時期に合わせて教材も送られてくるようです。
混沌とした世の中ですが、仕事や家事、子育てに忙しい現代の母親には、便利な教材を利用して基本となるひらがなや、漢字の書き方等を子供に覚えさえていくのも良いと思いました。これから長い人生を生きていくうえで文字の書き方は基本の基本なので確実にマスターさせてあげたいと思います。
他のひらがなの書き方の情報を知りたい方は、こちらもご覧ください。
タイトル:ひらがなの書き方を子供に教える
タイトル:ひらがなやカタカナの書き方教育について述べる