ひらがなや漢字の書き方について
-
取材依頼文の書き方
取材依頼文を書くに当たっては、書き方以前に、完成品はどうなるのかということを想定した上で、企画を立てる必要があります。 1.企画立案と取材対...
-
作家になるための小説の送り方
自分が書いた小説を、ある出版社に送って新人賞を狙いたいと思っている人は、数多く存在しております。ですが、小説は書いたものの、原稿用紙への書き方がわからないという人は多く、最近ではそ...
-
小論文試験で合格する為の書き方
小論文の書き方として注意したいのは、ありきたりのきれいごとや努力や目標を振りかざすだけで終わらないようにすることです。 理由は、極めて凡庸な内容になること...
-
職務経歴書の書き方:パート
職務経歴書というのは、今までどんな経験や技術を身につけてきたのかということを明確に表すものであり、職歴の紹介をするものなのです。履歴書というものが存在していますが、これは自...
-
中期経営計画書の書き方
中期経営計画書は、会社を経営していく上において、短スパンにおける経営計画に関して作成される方針のことをいいます。ここでは会社が、どのような方向に進むのかにということと、会社...
-
香典袋の裏面の書き方
1.香典の意味、渡し方のマナー 2.香典袋のマナー 3.香典袋の書き方 香典の意味、渡し方のマナー ...
-
謝罪メール(お詫び状・謝罪文)の例文とマナーと書き方
インターネットが普及し、仕事の場面においてメールは必要不可欠なツールとなりました。時間を短縮して連絡を取れることや、連絡内容に関して記録を残せることなどがメール...
-
読みやすい・伝わりやすい文章の書き方
私は、読みやすい・伝わりやすい文章とは、相手の目線に立って書かれた文章だと考えます。個人的な日記などであれば、自分で楽しむだけですし、まず他の人に見られることもありません。 ...
-
昇格稟議の書き方
昇格稟議を作成するにあたり部下の長所をわかりやすく記入することが一番です。当たり障りのないような誰にでも当てはまる長所だとインパクトが弱く担当者に印象に残らないため、推薦す...
-
手紙の書き方:3月例文
手紙はいろいろな時期に書くことがありますが、その季節や月によって書き方が違うといいます。きちんと書き方を調べて例文を参考に書くようにしておくといいということです。たとえば、...

ひらがなや漢字の書き方について、書いていきます。よくテレビのクイズ番組を見ていて、ひらがなや漢字の書き順が気になったりします。
よく考えてみれば、小学1年生で、ひらがなの書き順を学んでからは、再確認することなく、成長してしまっていますし、中学生で習った難しい漢字は、書き順すら怪しいことが多いと、私自身気付いています。
ひらがなや漢字は、書けるけれど、きちんとした書き順を守って書きたいところであると思います。最近では、書き順のドリルまであるようで、書き順の関心の深さが伺えます。私も、ドリルで、練習するしかないと思うくらいです。
書き順は、身につけるべきことですし
社会人であれば、きちんとしたいところです。やはり、社会人ですと、書き順を見られる場面にも遭遇しますし、その時に、冷や汗を書いてしまいます。自信を持って、やはり、書きたいところです。私が最近、悩んでいるのは、小学1年生の息子のことです。
漢字ドリルを宿題で、書いているのですが、書き順は、漢字ドリルの時は、真面目に書くのですが、実際に、ミニテストだと、書き順がめちゃくちになるようなのです。
私が、息子の宿題をチェックしたりしていますので、やはり、その点が気になります。息子が大きくなって、恥をかかないためにも、きちんと直してあげたいといろいろと試行錯誤しています。
私がママ友から教えていただいたのは、漢字の書き順を唱えながら覚える方法で、私は、本を購入しました。勉強と勉強の間に、その唱える方法を歌いながら、実践するようにしています。ここで、ポイントなのが、隙間時間で、歌にして取り組むことなのです。
口に出して唱えることで、記憶に残りますし
歌にすると息子も楽しく取り組んでくれます。勉強の気分転換になります。小学生くらいですと、集中力も30分くらいが限界なので、この歌の方法は、とても気に入っていて、勉強の隙間時間が有効に使えていると思います。
これを続けているお陰で、息子の書き順もきちんとした書き順に直ってきました。何より、私の書き順を指摘するようになり、書き順を覚えることが楽しいということに、驚きました。
大人になっても
正しい書き順ができる人間でいて欲しいと思います。私は、唱える方法以外にも、最近では、スマートフォンで、書き順アプリがあり、会社の行き帰りで、アプリをチェックしたりして、息子に指摘されないように、日々、努力しています。
親子で、必死で書き順を身につけているので、共通のコミュニケーションができて、大変、良かったと思います。今は、主人も巻き込まれていて、週末には、主人が書き順の歌を息子と一緒に歌っています。今では、家族のコミュニケーションの一環になっているのです。
他の漢字の書き方の情報を知りたい方は、こちらもご覧ください。
タイトル:漢字は正しい書き方で美しく書くことができます。