ひらがなや漢字の書き方について
-
式次第の書き方
1.忘年会の式次第の書き方 2.新入社員歓迎会と送別会の式次第の書き方 3.社員旅行宴会での式次第の書き方 4.謝恩パーティーでの式次...
-
「平素」の意味と例文と書き方
ビジネスの文章では、平素からご愛顧いただき、という文章がありますが、平素とは普段、平常という意味で使われる言葉です。いつも、という副詞的な使用をすることが多いです。 &nbs...
-
看護要約の書き方
看護要約というのは、看護サマリーともいい、患者が入院するときや、あるいは退院や転院するときに、これから受け入れてもらう先の病院や施設、患者の家族などに対して渡される患者の情...
-
手形の領収証の書き方
手形とは、一定の資格や権利を証明した書面のことを指すほかに有価証券の一種とされる約束手形などのことも指しています。現代の日本においてこの言葉を表すものとしては、約束手形を指...
-
バレーボールの公式記録の書き方
バレーボールでは大会の内容を記録するために公式記録を書くことになりますが、この公式記録は書き方というものがあります。公式記録の書き方というのは、まず今から行う大会の名前を書...
-
給与所得者の扶養控除等(異動)申告書の書き方:妻
1.給与所得者の年末調整について 2.控除申告書の書き方について 3.封筒の書き方 給与所得者の年末調整につ...
-
看護専門学校の入学願書賞罰欄の書き方
1.看護専門学校には既卒の受験者が多い 2.社会人経験者の入学時の準備 3.看護専門学校の入学願書にある賞罰とは ...
-
家庭科のレポートの書き方:調理
家庭科の学習は小学校、中学校、高等学校と年齢に合わせ、主に衣食住を中心に家族やそれを取り巻く生活環境などを学習して行きます。家庭科の学習は生活する上での基盤となり、家庭科の...
-
ビジネスのお礼はがきの表の書き方
人付き合いをすることにおいて、様々な場面で相手に感謝の気持ちを伝える必要が出てくるものです。最近では携帯電話やパソコンが普及してきたこともあり、電話やメールなどでの電子的な...
-
アプリケーション要求仕様書の書き方
アプリケーションを制作する際、要求仕様書というものが関わってきます。これはアプリケーション開発を要求した方が書くもので、どういうアプリを開発して欲しいのかと詳しく記載した書...

ひらがなや漢字の書き方について、書いていきます。よくテレビのクイズ番組を見ていて、ひらがなや漢字の書き順が気になったりします。
よく考えてみれば、小学1年生で、ひらがなの書き順を学んでからは、再確認することなく、成長してしまっていますし、中学生で習った難しい漢字は、書き順すら怪しいことが多いと、私自身気付いています。
ひらがなや漢字は、書けるけれど、きちんとした書き順を守って書きたいところであると思います。最近では、書き順のドリルまであるようで、書き順の関心の深さが伺えます。私も、ドリルで、練習するしかないと思うくらいです。
書き順は、身につけるべきことですし
社会人であれば、きちんとしたいところです。やはり、社会人ですと、書き順を見られる場面にも遭遇しますし、その時に、冷や汗を書いてしまいます。自信を持って、やはり、書きたいところです。私が最近、悩んでいるのは、小学1年生の息子のことです。
漢字ドリルを宿題で、書いているのですが、書き順は、漢字ドリルの時は、真面目に書くのですが、実際に、ミニテストだと、書き順がめちゃくちになるようなのです。
私が、息子の宿題をチェックしたりしていますので、やはり、その点が気になります。息子が大きくなって、恥をかかないためにも、きちんと直してあげたいといろいろと試行錯誤しています。
私がママ友から教えていただいたのは、漢字の書き順を唱えながら覚える方法で、私は、本を購入しました。勉強と勉強の間に、その唱える方法を歌いながら、実践するようにしています。ここで、ポイントなのが、隙間時間で、歌にして取り組むことなのです。
口に出して唱えることで、記憶に残りますし
歌にすると息子も楽しく取り組んでくれます。勉強の気分転換になります。小学生くらいですと、集中力も30分くらいが限界なので、この歌の方法は、とても気に入っていて、勉強の隙間時間が有効に使えていると思います。
これを続けているお陰で、息子の書き順もきちんとした書き順に直ってきました。何より、私の書き順を指摘するようになり、書き順を覚えることが楽しいということに、驚きました。
大人になっても
正しい書き順ができる人間でいて欲しいと思います。私は、唱える方法以外にも、最近では、スマートフォンで、書き順アプリがあり、会社の行き帰りで、アプリをチェックしたりして、息子に指摘されないように、日々、努力しています。
親子で、必死で書き順を身につけているので、共通のコミュニケーションができて、大変、良かったと思います。今は、主人も巻き込まれていて、週末には、主人が書き順の歌を息子と一緒に歌っています。今では、家族のコミュニケーションの一環になっているのです。
他の漢字の書き方の情報を知りたい方は、こちらもご覧ください。
タイトル:漢字は正しい書き方で美しく書くことができます。